
小松菜、種まきから19日目の様子です。
混みあったところは間引きました。
永田農法は、週に一回の液体肥料だけで育てます。

左は、トップの写真から1週間後に蒔いた小松菜。
だってたくさん収穫したいんだもの。
右は、同じく種まきから19日目の水菜。
ちょっとか細いですが、水菜らしく育っています。

ところが、こちらの水菜、やられてしまった。
バッタに。
一応、害虫対策にネットを張って万全なはずなのに、よく見たら、ネットの中に、な、なんとバッタがいるではないか。おかしいな〜。
一度ネットの中に入ったら、今度は出られないよ。
えぷろんママ、我が家の食材を守るためバッタと戦う毎日です。
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永田農法でコンテナ野菜―めんどうな土づくりをしなくてもおいしさがぎゅっと詰まった野菜がつくれる (ひと目でわかる図解)
【Oisix】自分の子どもに食べさせられる食品だけをお届けします!

栗の渋皮煮をまるごと入れて、生地にも砕いた栗を混ぜた栗のマフィンを作りました。
いつもだったらマフィン型で6個できるところ、栗を入れたために、生地が余って、8個もできました。

めったに洋酒は買い置かないえぷろんママですが、今回はラム酒が効いたちょっと大人のマフィンです。
マフィンの生地は、「A.R.Iのお菓子の提案」の本から作っています。
ただ、渋皮煮のシロップを少しいれたので、お砂糖は控えてあります。
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A.R.Iのお菓子の提案―dailyマフィンとビスケット
テフロン加工マフィン6個型

これはぜったい作らないと思っていたのに、・・・作ってしまった。
栗ご飯にしようと買った栗が、渋皮煮になりました。
去年、実家の母が作っていたのを初めて食べさせてもらったときも、作ろうとは思わなかったのに、なぜだかその気になってしまって。
お湯に漬けておくと皮が剥きやすいというコツを教えてもらってやってみると、なるほど、剥きやすかったです。
栗ご飯の栗剥きよりも楽かも。

母お勧めの食べ方は、ヨーグルトに入れてシロップもかけるもの。
崩れた渋皮煮があれば最適よ。
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カスピ海ヨーグルト手づくり用「種菌」

ドライトマトなるものをみつけたので、これをぶすぶすと差し込んで、フォカッチャを焼いてみました。
そもそも、フォカッチャというパンがどういうパンかよく知らないので、これで正解なのか、失敗なのかわかりませぬ。
初めて作ったときは、かちかちのせんべいみたいなパンが出来上がったのですが、今回はそこそこ柔らかいパンになりました。

ただ、このドライトマト、焦げたら苦い。
オイル漬けのトマトの方がよかったのかしらん?
とりあえず、表面にオリーブオイルと塩を振ってますけど。
息子は、ジャムつけて食べてたし、おいおい。
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ママパンのハロウィン特集

黒ごまペーストを生地に練りこんでみました。
このペースト、実は黒ごまシフォンケーキを作ろうと購入したもの。
トライしてみたものの、思うようにできなくて、ブログにも登場していないはずです。
蜂蜜と混ぜてパンに塗って消費していました。

時々おじゃましているこちらのサイトで見つけた、黒ごまバターパンを真似してみました。あちらは黒ごまバターというスプレッドを使っていらっしゃいますが、わたしはただの黒ごまペーストで。
きっと味は別物でしょうね。
でもごまの香りがプンプン。柔らかさもちょうどでした。
形は?ちょっと微妙。
かっこいいスタイルの黒ごまバターパンはこちらをごらんになってね。
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分離しなくて使いやすい。黒ごまペースト(無糖)170g



